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不細工の公女になりましたネタバレ52話!あらすじ感想!魔獣が・・・!

ピッコマ独占配信「不細工の公女になりました」。

不細工な公女に憑依主人公は私は静かに暮らしたかったのに・・

さっそく「不細工の公女になりました 52話」の展開・あらすじをご紹介したいと思います。

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前話のあらすじ

狩り大会でシルビアは、突然たくさんの魔物と遭遇しました。

皇太子が通りかかり一緒に戦って退治してくれましたが、チェフ男爵が仕組んだものだったのです。

兵舎に戻ろうとした時・・・!?

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不細工の公女になりました52話のあらすじネタバレ

不細工の公女になりました 第 52話のあらすじをお伝えします。

ソフ侯爵夫人

ラーテル令嬢はどこだろう?遅れてはいけないわ・・・エイリンは探していました。

その時ソフ侯爵夫人が声をかけてきました。

お久しぶりです・・・お元気でしたか?

あら、ごめんなさい・・・お元気ではなかったでしょうね・・・話は聞きました、怖い目に遭ったって。

行儀よく純潔でなければいけないお嬢さまが、そんな酷いことに巻き込まれて・・・エイリン令嬢の名声に悪影響を及ぼすのではないかと心配してましたよ。

ニヤッと笑うと、大丈夫ですよ・・・言わなくてもいいわ、口にするのも恥ずかしいでしょうから・・・何があったかは聞きませんわ。

エイリンは怒りをぐっとこらえて・・・夫人の気持ちはとてもありがたいですが、心配なさらなくても大丈夫です。

私にもし名声があるとしても、以前とは変わらないと思います。

(案外上手に受け答えたわね・・・前は何を言っても馬鹿みたいに微笑みながら何も答えることができになかったのに、だんだん姉のシルビアに似てきている・・・本当に気に入らない)




エイリンを利用しようとして・・・!?

シルビア・アトランテ・・・生意気で礼儀のない下品で最低な女。

あの女のせいで、皇后さまの機嫌が悪くなって、私にまで火の粉が飛んできている!

なんとしてでも弱点を探り出して皇后さまに報告しないといけないのに、社交舞台には一度も顔を出さないし、招待状を送っても無視して返事もしないし・・・最後の手段としてあの邸宅のメイドを買収して調べさせても、要らない情報ばかり持って来るし!

結局、金と時間を費やしただけで皇后さまにも嫌われてしまった。

私がこんなに侮辱されるなんて!あんな小娘ごときのせいで!

今日は辛うじて得たチャンス!狩り大会で皇后様の命令通り。

あの女がどんな女で、何を企んでいるか調べ出すわ。

上手くいけばエイリン・アトランテを利用してシルビアを呼べるかもしれない。

久しぶりに一緒にお茶でもいかがですかと誘ったのです。

断っているのにエイリンは連れていかれてしまいました。

まだこんな席は慣れていないと思うので、私たちが色々教えてあげましょうと言って・・・。

会話に入れないわからない話ばかりで、しかも皆エイリンよりもずっと年上の夫人ばかりで・・・すごく気まずい。

ところで皆さん「あの令嬢」が今回の狩り大会に顔を出したんですよ・・・エイリンは気が付きました。

本当に下品なところはそのまま・・・他の人が送った招待状は全部無視しているのに、狩り大会には参加した・・・殿下以外は皆自分より下だと思っているのよ。

断るにしても普通は返事をするでしょう・・・完璧に無視するのではなく!

さっき騒ぎがあった・・・ある男爵と決闘するそうね・・・そんなことをしてまで注目を集めたいのかしら・・・皆噂話をしています。

シルビアお姉さまの話だったの?エイリンは悔しくてスカートを強くつかんでいます。

妹の私がここにいるのに、どうしてそんなことが言えるの?

何か言いたいことでもあるのかしら?エイリン公女?

私のお姉さまについて誤解があるようですが、シルビアは殿下と何の関係もありません。

殿下に気に入られようと狩り大会に参加した訳でもありません。

他人を無視していじめるのが好きな人でもありません。

逆に他人を思いやり気を遣う優しい人ですときっぱり言い返しました。

そんな人が自分あてに届いた手紙に、短くても返事をするという基本的な礼儀をどうして守らないのでしょう。

エイリンが答えようとした時、悲鳴が聞こえました。

魔獣が・・・!

会場に魔獣が入り込んできたからです。

逃げろ!近衛兵はどこだ!

皆大騒ぎで逃げ出します。

巨大な魔獣が兵舎を破壊し始めました。

エイリンを突き飛ばして、助けてと逃げ出す人がいて・・・エイリンはあまりの痛さに動けずにいました。

エイリンの目の前に巨大な魔獣が立ちはだかりました。

恐怖におびえるエイリン・・・落ち着こう・・・逃げているだけじゃ何も解決できない・・・何とかしないといけない!

シルビアお姉さまなら、どう対処するだろう?

多分悩まないで本能的にやったでしょうね。

大きく息を吐いて・・・まず落ち着いて攻撃魔法を使ってみよう!

大きくて怖そうに見えても、弱っているはずだから勝算はあるはず!

ファイアボールの練習は結構やったからそれを使おう・・・ゆっくりマナを集めて一気に!

大きなファイアボールがエイリンの頭上に・・・しかし魔獣には当たらず、逆に刺激してしまいました。

馬鹿みたいに緊張してしまい、こんな基本の魔法も失敗してしまった・・・シルビアなら冷静に一度で制圧したでしょう。

お姉さまはどんな状況でも堂々とされているから・・・。

シルビアはひどいことを言われてもめげずに怒りをぶち当てる・・・周りを気にして微笑んでるだけの私とは違う。

さっきもきちんと話せず、シルビアをまともにかばうこともできなかった・・・私は本当に何もできないバカだ・・・私はシルビアのようになれない。

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エイリンを褒めるシルビア

その時、エイリンこっちだよ!シルビアが現れて、弓を弾き、ファイヤボールを使って魔獣を倒しました。

火に弱い魔物だったようで、屋に火がついたおかげで一瞬で処理できた。

あなたの火炎魔法がなかったら、被害はもっと大きかったはず・・・怖かったでしょうに、欲判断して攻撃したわね・・・よくやったよエイリン!

シルビアに褒められ、エイリンの目から涙がぽろぽろとこぼれ落ちました。

とっても良くやったわよ、勇敢だわ・・・私の妹。

 

不細工の公女になりました 第 52話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

兵舎に現れた魔獣、エイリンはシルビアのようになれるよう頑張って火炎魔法を使いますが・・・!

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52話を読んだ感想

不細工の公女になりました 第 52話の感想をお伝えします。

シルビアはエイリンのことをうらやんでいたけれど、エイリンはシルビアのようになりたいのですね。

魔獣に果敢に挑んでいったエイリンを、シルビアは誇りに思っているのでしょう。

魔獣を倒したシルビアのことも、もちろんエイリンは誇りに思っています。

二人の学校生活も楽しみです。

本当に素的な姉妹ですね。

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不細工の公女になりましたネタバレ52話!まとめ

こちらではの52話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

不細工の公女になりました 52話のまとめ
  • エイリンは怒りをぐっとこらえて・・・夫人の気持ちはとてもありがたいですが、心配なさらなくても大丈夫ですと返した。
  • シルビアは他人を思いやり気を遣う優しい人ですときっぱり言い返したエイリン。
  • 巨大な魔獣を目の前にエイリンは怯えるが、シルビアならどう対処するだろうかと想像する。
  • シルビアに褒められ、エイリンの目から涙がぽろぽろとこぼれ落ちた。