少年/青年漫画

ゴッドオブブラックフィールドネタバレ71話!あらすじ感想!新兵の教育

ドキドキする漫画「ゴッドオブブラックフィールド」。

登場人物がかっこいい続きが気になる

こちらでは71話の展開・あらすじをご紹介していきたいと思います!

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法

ゴッドオブブラックフィールド71話のあらすじネタバレ

ゴッド オブ ブラック フィールド第71話のあらすじをお伝えします

新兵の教育・・・!?

いきがっている新兵をどう教育するべきか・・・覚えてるよな?と恭弥はダエルに言いました。

もちろんっすと言い、にやっとするダエル。

 

新兵・・・京極の会社の若い人たちと対峙する恭弥とダエル。

社長に必ず参加しろと言われてきたものの・・・場所は高校の運動場。

しかも教官は体育教師と・・・高校生。

いったいこいつらから何を学べというんだ。

 

入院した同僚から、ただ者ではないと話は聞いているが・・・信じられるかよ。

生徒の方を見て、それにこいつらは何だ?ただのガキじゃねぇか。

見たところ鍛えているわけでもなさそうだし・・・社長は一体何考えてんだ・・・この会社辞めようかなと考えている者もいます。

 

予想通り不満そうだな・・・まぁでも、この二人が実力を証明してくれるだろうと京極は恭弥とダエルを頼もしそうに見ていました。

 

京極に、まずはランニングで身体をほぐしましょうという恭弥。

意外そうに・・・ただ走るだけか?と尋ねる京極。

 

このランニングにはルールがあります。

周回遅れになると脱落、このようにして最後の一人になるまで走り続けます。

 

簡単だが、かなり過酷なルールだなと京極が言うので、恭弥は社長は無理に参加しなくて結構ですと言いました。

 

ムカッと来る京極・・・これでもまだ現役だそと言ってジャージを脱ぎ・・・私も参加させてもらおう・・ムキになっているようです。

 

準備運動・・・皆それぞれストレッチをしています。

ダエルに、あの・・・先生・・・僕たちも一緒に走るんですよね?不安そうに尋ねます。

心配すんなというダエル・・・すぐに抜けさせてやるよ。




運動部員たちが・・・!?

京極がじゃあ行くぞ!と号令をかけました。

ダエルと恭弥が先頭に、京極の社員たちが次に続きます。

最後にスタートしたのは部員たちでした。

 

はじめのうちは、ばらけることもなくみんな同じリズムで走り出しました。

しかし部員たちは、初めから焦っているように見えます。

社員たちは汗もかかず淡々と走っていて、京極はその様子を見て・・・長期戦になりそうだなと思っていました。

 

恭弥はダエルに、とりあえず運動部のヤツらから片付けるぞと言い、いきなりスピードを上げました。

 

京極はなんだかうれしそうに・・・ほう?ここでスピードを上げてきたかと言い、私たちも負けてられんぞ!

スピードをあげながら、一番最初に脱落した奴は給料を下げるからな!と言いました。

 

社員たちは皆勢いよく走り、かなりスピードを上げていますが、なかなか恭弥とダエルには追いつけません。

京極が先頭になって後を追っていくと、今度は必死に走っている運動部員たちがぜえぜぇ言いながら後を追います。

 

運動部員たちの後方からダダダダッと大きな足音が聞こえてきました。

後ろを見ると、恭弥とダエルがすぐ後ろに迫っています。

 

あっという間に追い抜かれて・・・ダエルは振り向いて、お前ら全員脱落だ!!木陰に入って休んでろと言って走っていきました。

 

は・・・はいと返事をしているうちに京極たちが、邪魔だどけい!!と言いながら追い越していきます。

 

あっという間に駆け抜けていく彼らを見て・・・以前に比べて少しは体力が付いたと思ったけど・・・あの人たちの足元にも及ばないやと思うのでした。

新兵のしごき方を忘れたのか・・・!?

さてと・・・ヒヨコは片付けたし、あとは自分が鷲だと思ってるニワトリ

の番だなという恭弥。

煮ますか?それとも焼きますか?というダエルに・・・新兵のしごき方を忘れたのか?と尋ねると、もちろん覚えてますよ・・・なんだか懐かしいっすね・・・ニヤリとするダエル。

 

恭弥とダエルは少し速度を緩め、京極たちを先に・・・。

京極も簡単に追い抜けた・・・?体力はまだ十分にあるはずだが・・・と後ろをうかがっています。

 

社員たちの方はもう体力が尽きたのか?

フンッざまぁねぇな・・・あいつらに大恥をかかせて、こんなバカげたランニング自体亡くしてやるぜとスピードをあげました。

一気にスピードを上げた京極たち・・・部員たちの横を通り過ぎようとした時、これでかなり差が開いたはずだと後ろを見ると・・・すぐ後ろを恭弥たちが走っています。

 

何だあいつら、どうして・・・。

そうかわかったぞ!うちの奴らが自らリタイヤするまで走らせる気だな?と思う京極。

 

スピードを上げランニングを続けます。

ス・・・スゴイ!もう20週目だぞ・・・かなり息が上がって汗だくになりながら社員たちは走っています。

しかし頭がくらくらして・・・オエエ・・・はいつくばって嘔吐してしまいものがでました。

 

ダエルはその男を挑発します・・・まだ脱落していないのに諦めるのか?と言ってニヤッと笑いました。

 

そのうち何人も脱落者が出て、倒れている者が増え始めます。

先頭を走っている京極は恭弥とダエルを見て、なんて意地の悪い奴らなんだ・・・だが・・・身体は老いても、プライドまでは老いてはいない!と思ってダッシュをかけます。

 

若い連中はリタイアしたのに、最後まで残るなんて・・・流石社長だな、ですがこれは・・・傭兵団の伝統なんです。

 

45週目・・・部員たちは一体いつまで・・・とあきれており、社員たちはバケモノなのか?と思っています。

 

さすがの京極もチクショウ降参だ!と言って手を振りました。

恭弥はリタイアですか?と聞くと、京極は社長が社員たちの前でのたうち回る姿を見せるわけにはいかないからな・・・頼むから勘弁してくれ。

わざと・・・うしろについて走ったんだろう?

 

わざとだなんて・・・オレたちはただ必死について走っただけですよという恭弥。

 

 

ゴッド オブ ブラック フィールド第71話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

恭弥とダエルの作戦勝ちでした。

これが準備運動だなんて、次は何をするのでしょう。

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法
【無料で試し読み!】
2021年人気アダルト漫画TOP3
気になる作品を無料でチェックするチャンス!↓

玩具少女 無限絶頂に哭く
青年
連続絶頂
無理やり
ワケアリの少女達と権力者の男子達が集められたとある特殊な学園。その学園では女子生徒は皆、男子生徒の玩具として生活しなければならない。
そんな中「身体は所詮道具でたいした事無い」「むしろ権力者に取り入るチャンス」だと考えたヒロインは自ら志願してこの学園にやってきた。
しかし、最初は余裕ぶって男に身体を差し出していた少女は、容赦の無い連続絶頂地獄を味わい咽び泣きながら後悔するのだった――。
71236

66347


図書館で勉強していたらいつも来るギャルJKに・・・
青年
ギャル
中出し
受験を控えた高校3年の夏休み。受験まで一年を切り、夏休みは毎日図書館にこもり勉強していた。最近、そこによくあらわれる謎のギャルJKが気になって気になって、悶々としていた。制服ミニスカ巨乳で受験生の僕には当然刺激が強すぎる…。
41182

38784


ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない
青年
フルカラー
ゾンビ
無事就職が決まり、春には県外に出ることが決まっていた主人公。いつものように寂れた神社に報告に行くと、倒れていた青年を発見する。体が弱く療養しに来たという青年の介抱をしながら、なんとなく放っておけない主人公は春まで青年のご飯を作りに来ることを約束する。
39124

24341

ゴッドオブブラックフィールドを無料で読めるか調査した結果

「ゴッドオブブラックフィールド」はピッコマ独占配信のため、今のところは他サイトで読む方法はないようです…

「ゴッドオブブラックフィールド」を読む事はできませんが、SNSで話題の作品をU-NEXTなら無料で読むことが出来ます!

ここからはU-NEXT無料トライアル登録で付与される600ポイントを利用して、無料で読める漫画作品を人気ランキング順にご紹介いたします。
無料トライアル期間内の解約で料金は一切発生しませんので、U-NEXTは安心して漫画を読めると口コミも好評です◎

ランキング外の作品が気になる方はU-NEXTの公式サイトから確認してみてくださいね♪

71話を読んだ感想

ゴッド オブ ブラック フィールド第71話の感想をお伝えします。

京極社長はなんだか楽しそうでした。

本当はつらいはずなのに・・・。

 

このことで、さらに京極社長は期待してしまいますね。

あの社員の中で何人が恭弥とダエルのトレーニングについて来れるのでしょうか。

 

舐めた態度をとっていましたが、傭兵団の伝統のしごきには耐えられませんでした。

ランニングで身体をほぐした後は、何をするのでしょうか?

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法

ゴッドオブブラックフィールドネタバレ71話!まとめ

71話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

ゴッドオブブラックフィールド 71話のまとめ
  • 新兵は恭弥とダエルを見て不満そう。
  • 運動部員が脱落していった。
  • ついに京極も勘弁してくれと手を振った。

恐るべし・・恭弥とダエル・・。