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鬼滅の刃ネタバレ190話!あらすじ!伊之助・善逸・カナヲの到着

!1月20日に更新しました!

家族の仇を討つために戦う「鬼滅の刃」。

禰豆子は炭治郎の所へ行くのか続きが気になって仕方ない

こちらでは、そんな「鬼滅の刃 190話」の展開・見どころをご紹介していきたいと思います。

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鬼滅の刃190話の展開予想!

鬼滅の刃190話を勝手に予想させていただきます。

伊黒の覚悟

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃伊黒があることに気が付いたようです

命の危機が迫った時に生き物は爆発的な力を発揮する・・・火事場の馬鹿力のようなことでしょうか。

 

無一郎が死ぬ間際に白刀を赫くして、刀の色に関係なく刃を赫くできると証明してくれました。

腕を切り落とされていた無一郎は刀を強く握りしめることしかできなかったはずなので、強い衝撃を受けて刀の温度が上がったのではないかと伊黒は考えています。

確か縁壱の刀も赫くなっていたはずです。

前話の最後のページの伊黒の刀も下の部分が赫くなっています。

伊黒の腕には痣も発現しています。

これで条件はすべてそろっているのではないでしょうか。

伊黒の日輪刀は他の人の刃とは形状も異なっています。

波打つ刃が特徴的で、うねる太刀筋が放つ攻撃はどんな動きをするのか想像できません。

無惨にかなりのダメージを与えるのではないでしょうか。

伊黒は誰よりも戦果を挙げていないと焦っているようなところが心配です。

つらい思いばかりして今まで生きてきたというのに、これからの無惨を倒した未来のことを考えて・・・命を懸けてまでではなく戦ってほしいのです。

伊黒が刀の秘密を発見したことで、他の柱たちも理解して全員の刀が赫くなったとしたら・・・。

さらに効果が出ること間違いなしですよね。

禰豆子が心配

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃前話の表紙が禰豆子の全力疾走です。

右目を押さえているのがとても気になりますが・・・炭治郎が無惨に傷つけられたのも右目ではないかと思います。

禰豆子は炭治郎の姿を見ているはずはないので、何か炭治郎と通じているところがあるのでしょうか。

それとも道案内をしてくれている父が教えてくれたのでしょうか。

ただ声のする方へ・・・と書かれているのでやはり炭治郎の心の声が禰豆子には聞こえているのでしょうか。

これで禰豆子が爆血で無惨の毒を炭治郎の身体から除くことができたら、炭治郎は助かると思うのです。

魘夢に夢を持見せられていた時も禰豆子に助けられました。

今回は炭治郎は自分自身で炭吉の記憶だと気付いているのでまた違うケースなのかもしれません。

しかし無惨は日光を克服するために禰豆子のことを狙っているので、炭治郎に会う前に無惨に見つかってしまうのではないかということも心配になってきました。

禰豆子も鬼なので、無惨に察知されてしまうかもしれません。

茶々丸から愈史郎

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃今回戦いの外で頑張っている隠の人たちが茶々丸を救出してくれました。

茶々丸のおかげで柱たちに珠世さんの薬が届けられたのです。

それで柱たちはずいぶん症状が緩和されたのです。

茶々丸も亡くなっていなければいいのですが・・・。

愈史郎も今度こそ瓦礫の下から救出されるはずです。

きっと茶々丸が持っているものよりも効果のある薬を持っているはずです。

少し毒舌をはきながら、柱たちより重症な炭治郎の治療を優先してくれると思います。

まだがれきの下から発見されていない伊之助・善逸・カナヲも心配です。

全員がそろって無惨と戦うことができれば、勝利はすぐだと思うのですが・・・。

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鬼滅の刃190話のあらすじネタバレ

鬼滅の刃の見どころあらすじ!1月20日に更新しました!

こちらは最新話を読み次第、更新していきます!

鬼滅の刃190話「ぞくぞくと」のあらすじと感想をお伝えします。

赫刀にするために伊黒は・・・

家族の仇をとる鬼滅の刃表紙では3人の隊士が愈史郎の札を手にしています。

ついに参戦してくるのでしょうか!?

伊黒は赫刀にする方法を発見して赫刀にすることができましたが、赫くなる刀身を見て一番に失敗したと思ったのです。

それは視界の四方が白く弾けてしまったから。

 

無一郎が攻撃した時のことを聞いていたため、何とかして無惨にダメージを与えるため刀身を赫くしようと躍起になりすぎてしまいました。

決死の覚悟の万力の握力を出すためすべての力を握力に振った伊黒は、戦闘の最中に酸欠で失神しかけていたのです。

無惨の攻撃が迫っていたため不死川に声をかけられようやく回避できたくらいです。

今自分が倒れてしまったら・・・一人抜けたら他の者の負担が増えて無惨の攻撃を一人がたくさん受けることになってしまいます。

倒れてしまった甘露寺の分も自分が戦うのだからしっかりしなくてはいけない。

でも駄目だ・・・手以外の感覚が飛んでいるのです。

無事だった伊之助・善逸・カナヲ

家族の仇をとる鬼滅の刃無惨の激しい攻撃が伊黒を襲い、義勇が間に合わなかったか・・・と思った時伊黒のシルエットが地面に映りました。

義勇が上を見上げると、伊黒が飛んでいました。

すると無惨の右腕が、ギザギザの切断面に斬られていて無惨は驚いています。

攻撃してきたのは、悲鳴嶼の鉄球ではありません。

不死川の刀ではあんなギザギザには斬れないし、義勇はその時助けに入っていました。

伊黒の今までの攻撃から言って刃を赫くしてもこんな攻撃にはならない、しかも自分からの攻撃を避ける軌道も変でした。

すると今度は左手がまたギザギザの断面で切断されました。

この断面を作ったのは切れ味の悪い刃物でガタつきがあるのです。

無惨は気が付きました。

姿は見えないけれど誰かがいることに・・・。

彼らは珠世の鬼の術を隠していたとしても、動いている限り存在を消すことはできないのです。

動くたびに土ぼこりが舞い、風を切る音がして・・・無惨は3人だと気がつき音のする方向に攻撃を仕掛けました。

愈史郎の目隠しの札が斬られ、するとそこには、同期三人が現れました。

こんなに早く気付かれるなんてとカナヲは悔しそうです。

悲鳴嶼はお前たち生きていたのか・・・驚いています。

すると伊之助は死んでたまるかボケェ!!と言い、愈史郎の札を地面にばらまいて、この紙いっぱい持っているからと無惨に向かって言います。

そして挑発するかのように、いっぱい拾ってきてんだぜ!!何枚切られても山ほどあるからテメェの攻撃なんざ・・・と話しかけます。

その直後、無駄口を聞くなと伊之助は無惨から攻撃を受けてしまいました。

さらに攻撃を仕掛けようとしていましたが、伊黒が赫刀で攻撃を再開します。

無惨の両腕が斬られ、しかもなかなか再生できません。

赫刀の効果が出ているのだと思います。

チャンスとばかりにカナヲ・善逸は愈史郎の札をまた付けました。

そして無惨に向かって攻撃します

無惨はつまらぬ小細工ばかりするなと、イライラしています。

自分の思い通りにならないので怒っているのでしょう。

柱全員が赫刀に

家族の仇をとる鬼滅の刃そこにまた伊黒の赫刀での攻撃です。

悲鳴嶼も伊黒の赫刀に続いて、伊之助・善逸・カナヲが増えたのはありがたいと感謝をして、わずかながら余裕ができたと自分の鉄球と斧をぶつけて赫く染めました。

灼けるような匂いと熱はあの時と同じ・・・悲鳴嶼の鉄球と斧の色が変わりました!

この状態は長くは保たないけれども、攻撃力は上がります。

無惨の身体に鉄球が当たると、背骨が見えるくらい身体が抉られました。

無惨は怒りで言葉も出ません。

その時不死川が突然、富岡ァァァ!!!受けろォォ!!!と叫びました。

冨岡は何のことかわからずに不死川の方を見ます。

すると不死川が刀身を冨岡の日輪刀に振り下ろしてきました。

二つの刀がぶつかり合い、ジジと音を立てて刀身が赫く変化しました。

 

岩柱・風柱・水・蛇柱全員の武器が赫く変化したのです。

鴉が夜明けまでの残り時間を告げに来ました。

不死川は戦いながら糞味噌にしてやらァ!!!と叫んでいます。

そう言ってはいるものの不死川と義勇の顔には、また無惨の毒の影響と思わる皮膚の異常が再発しているようです。

鬼滅の刃190話「ぞくぞくと」のあらすじをネタバレでお伝えしました。

ようやく伊之助・善逸・カナヲが合流してくれました。

一時間三分持ちこたえて欲しいです。

190話を読んだ感想

鬼滅の刃を実際に読んだ感想!1月20日に更新しました!

読み次第更新します!

伊黒が万力の力で赫刀を発動させましたが、自分が酸欠になって失神する程の力を込めたのです。

その危ないところを愈史郎の札を張り付けて透明人間のようになった、伊之助・善逸・カナヲが助けてくれました。

しかもなにやら伊之助のギザギザの刃が無惨への攻撃に有効なようです。

刀鍛冶の人に叱られながらも刃こぼれをさせておいてよかったですね。

善逸はまだ活躍していないようですが追い込まれてからの善逸はとても強いので、次号以降に期待しています。

伊黒が赫刀にしたことで、他の柱もその効果がわかり次々と赫刀にしていきました。

悲鳴嶼は前から試してみたかったのですが、余裕がなかったのですね。

自分の鉄球と斧を力強くぶつけるだけで、赫く染まりました。

匂いまでもしてくるのですね。

それも同期3人が、駆け付けて余裕ができたからこその攻撃です。

それにしても悲鳴嶼さんの攻撃は効果がすごいのです。

背骨だけが残って見えているくらい抉れているのです。

それでも無惨は、心臓も一つではないので大丈夫なのでしょうか。

不死川も自分の日輪刀と義勇の刃をぶつけて二人の刃も赫く染まり柱全員の刀が赫刀となりました。

愈史郎の札を使って無惨をかく乱させる同期たちに無惨はイライラを募らせているように見えます。

たしか無惨は短気なはずです。

自分の思い通りにならないと家具に癇癪を落としていたようでした。

夜明けまでのタイムリミットも迫っているのでイライラはMAXなのではないでしょうか。

あと一時間三分の間、果たして無惨をこの場にくぎ付けにしておくことができるのでしょうか。

多分このままで終わる無惨ではないでしょう。

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鬼滅の刃ネタバレ190話!まとめ

!1月20日に更新しました!

読み次第まとめていきます!

こちらでは「鬼滅の刃 190話」の展開・見どころをご紹介しました。

ザっと190話をまとめてみます!

鬼滅の刃 190話のまとめ
  • 伊黒は赫刀を発動させ酸欠になって失神する程の力を込めていた。
  • 透明人間のようになった、伊之助・善逸・カナヲが助けてくれました。
  • 無惨は猛攻撃を受けて怒りで言葉も出ない様子。

残りの時間で何が起きるのか・・ドキドキしますね。

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