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転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?ネタバレ86話!あらすじ感想!シヴァに憧れる

異世界ファンタジー「転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?」。

小説の世界との違いが気になるこの後の展開は

こちらでは86話のストーリーをご紹介していきます。

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前話のあらすじ

ミアは自分の顔が知られているから、侍女にもらった仮面をつけることにしました。

ポールを見つけたミアは、大声で呼ぼうとしましたが、隣にものすごい美人がいて・・・!?

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転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?86話のあらすじネタバレ

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?第86話のあらすじをお伝えします。

シヴァに憧れるミア

ポールはシヴァとデート中でしたが、レアナたちを見つけて声をかけてきました。

レアナはよくあの人込みで私たちがいるとわかったわね。

人々の視線がここに集中しておりましたので、何かと思ってきてみたというポール。

レアナはシヴァにも久しぶりだと挨拶をしました。

あまり久しぶりでもありませんけれど、こんなところでお会いできるなんて嬉しいです。

ミアは二人の間に入り込んで、下の方からずっとシヴァを見つめています。

シヴァもミアに気づいてじっと見つめると「はじめまして!お会いできて光栄です、神女さま」と言いました。

ミアは驚いてブルブル震えながら、私のことを知っているんですか?

実は私も宴会場にいたんですよ~、それに新聞でも拝見しましたし・・・。

紹介するのが、遅れたわね・・・こちらは全皇宮パティシエの「シヴァ」。

今は村で、スイーツカフェを運営しているの。

そしてこちらはミア、シヴァの言うとおり神女よ。

シヴァはよろしくお願いします、神女さま。

はじめまして!ミアやってます!気軽に神女って呼んでください。

逆じゃないかしら、ミアとレアナは笑いました。

そうはいっても、神女さまですし・・・というシヴァに、全然大丈夫です!むしろぜひ!とというミア。

ミアはシヴァに、お姉さんすごくカッコイイですね・・・憧れますと手をぎゅっと握ったので、シヴァはそう?ありがとうと言いました。

これだけは言わせてください・・・一目惚れしました・・・。

その言葉に、ピクッとするポールとテリア。

長身で猫顔・・・つやめく紫色の髪。

そして言葉から漂う優雅さ!最高です!!というので、シヴァもうれしいわ~と喜んでいます。




ポールにはもったいない!

シヴァに近づこうとするミアの間にポールが!

そこでミアがようやく、お・・・お姉さんが・・・ポールと付き合っているという例の・・・!と気づきます。

テリアが呆れて、気づくのが遅いのでは?

するとミアが、ダメです!ポールと別れて、わたしとおつきあいしましょう!

式はいつがいいですか?ポールにはもったいないですと・・・。

シヴァはポールの腕をぎゅっと組み、私もそう思うけど~私以外に誰がこの人をもらうかしら。

俺をもらってどうするんだ?というポール。

取って食べるのよと笑いました。

ポールは焦って、お・・・俺はうまくない!と言ってしまいます。

それは食べてから考えるわと笑い飛ばすシヴァ。

ものすご~くもったいないですが応援しますとしかただなさそうにミアはため息をつきながら言いました。

 

そろそろ行かないとというシヴァに、どこに行くの?とレアナは尋ねました。

ポールが緊張で固まっていて、これ以上回るのはムリそうなので、お店でゆっくり過ごそうと思っています・・・ポールの腕をぎゅっと掴んで言います。

楽しい時間を過ごしてねと言ってレアナたちと別れました。

ステキなお姉さんとつぶやいてミアはぼーっとしています・・・テリアは面白くない様子。

シヴァと気が合ったようで、名前もすっかり口になじみました・・・なぜか呪文のように何度もシヴァと唱えています。

気持ちはわかるけれど、人の名前をそう何度も呼ばないほうがいい・・・レアナに注意されてしまいました。

テリアのお財布を狙うミア

では私たちも市場を見に行ってきますねと、ミアはテリアの手を取って言いましたが、テリアは聞いていなかったみたいで…そんな計画があったのですか?聞いていませんがというのでした。

ミアはニヤッと笑い、私のおなかがテリアさまのお財布を求めているんですと言います。

わたくしたちは演劇を・・・レアナは陛下の隣に・・・すると陛下は、まだ時間があるから、この辺を見て回ろうというので、劇場の前の通りに移動してお店をみましょうかと提案するレアナ。

陛下がそうだなというと同時に、決まりましたか?では私たちはこれで!満面の笑みでミアは出かけ行きました。

ミアはテリアが逃げないようにですと。

テリアは腕を組む必要があるんですか?と相変わらずギャーギャー騒いでいます。

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腕を組んでお祭りへ

レアナをじっと見る陛下・・・わたくしたちも行きましょうと言われると、身体の向きを変えると手を差し出しました。

ドキッとするレアナですが・・・。

祭りは賑わっていて、人があふれています。

レアナは陛下の腕をぎゅっと掴んで・・・頬を真っ赤にしながら申し訳ありません、痛くありませんかと尋ねました。

陛下が気づくと、レアナはしっかりと腕を組んでいたのです。

カチコチに固まってしまった陛下に、もしお嫌でしたら行ってくださいと照れながら告げるレアナ。

陛下は声も出せずに、ただ首を振って・・・いや・・良いと微笑みました。

「大丈夫」ではなく「良い」と聞いてほっとするレアナ。

今度は陛下が、人が多いゆえもう少し近づいた方が良いだろうというので、レアナと陛下はお互いに近づいて、そっと顔を近くに寄せて微笑み合い、出発しました。

 

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?第86話のあらすじをネタバレでお伝えしました

ミアがシヴァのことをそんなに絶賛するとは思いませんでした。

二組に分かれて、お祭りへと出かけましたが・・・!?

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86話を読んだ感想

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?第86話の感想をお伝えします。

いよいよお祭り!すごい人出ですね。

はぐれないようにしなければ大変です。

ポールはシヴァへの告白が成功したのか、一緒にいましたね。

やはりシヴァがぐいぐいリードしている感じは変わっていませんでした。

ミアがとてもシヴァを気に入ったのも少し驚きました。

ただ単に、ポールをライバル視したのかもしれません。

レアナと陛下はとても初々しくて可愛らしいですね。

美しい二人なので、身分を知らなくても目立つこと間違いなしです。

本当に楽しそうな夜なのですが、ルマン総督が準備をしていることもわかっているので・・・誰も怪我のないように祈るばかりです。

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転生したら悠々自適の皇妃ライフ!?ネタバレ86話!まとめ

こちらでは86話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっと86話をまとめると・・

転生したら悠々自適の皇妃ライフ!? 86話のまとめ
  • ミアはシヴァに一目ぼれをしたと言う。
  • ポールにシヴァはもったいないと思うミアだけれど、結局は2人の事を応援しようと思うミア。
  • ミアはテリアと一緒に市場を見に行くことに。
  • レアナと陛下も腕を組んで歩く。